悪徳弁護士 審尋期日

 避難準備 書記官の不正 耐震調査 郵便局の加担 倉庫移築…などその頃に起こった色んな事件 用事 出来事が 録音した順番通りに聞けます。

 これは 危険が発生してから 避難先を準備しようと必死に動いていた明確な事実を示すために提出する必要が生じたので掲載します。事件の流れの中での会話のやりとりを調べれば真実の姿が見えてきます。


悪徳
弁護士の追及関連
(元裁判官)
 
審尋呼出日
 
 訴訟中に 損害立証するためのホームページの内容が 「名誉毀損に当たるから 削除せよ」などという 全くおかしな別件訴状が送達されてくる手続きに不審を感じた。今 進行中の訴訟の対応だけでも大変な状態なのに 更にまた 2倍もの分厚い内容に対しての反論までもしなければならない状態に追い込むやり口は これはとんでもない訴訟の妨害行為に当たる。
 
 審尋の呼び出し日に 別の
裁判官と話ができるならば 裁判所の手続きについて疑問がたくさん出てきたので (この際 聞いてみよう)と思った。公正中立を欠いた 色々とおかしなことが平然と まかり通ること自体が 本当に裁判所がやっていることなのかどうか 不可解で信じられなかった。(当方の意見や主張を聞いて貰える裁判官であれば 裁判官同士の関連で キチンと藤田光代裁判官のほうに 正しい認識を伝えて貰える可能性があるかも知れない)と思い その可能性に期待して と共に出頭することにした。果たして・・・その結果は?。





 

審尋期日(捏造した別件での尋問) 

 12月18日 3:00 担当 光野哲治裁判官 豊岡幸子書記官

  高橋弁護士 赤木弁護士  vs  今川允子 今川正信 


 テープおこし完了  

 (提出・詐欺事件として 裁判所保全部の捜査依頼…)
 

 
  高橋弁護士 紺字  光野裁判官 黒字  允子 茶字 正信 青字

 

  審尋は 法廷ではなく 裁判所のビルの向こう側にある もう一つのビルの中の部屋で行われるらしい。保全係に顔を出して 受付を済ませ 時間まで ソファーに座って待った。
 
 しばらくすると 原告側の
代理弁護士の二人(高橋赤木)が保全係の前のロビーの前に出入りして 我々の前を通った。
 

 保全係の豊岡書記官が現れて 「部屋の準備が出来たのでどうぞ」と案内に来た。
 

 審尋の為に机と椅子が用意された部屋に案内されたので は 指定された場所の椅子に腰掛けた。豊岡氏が私の机の上に 別件の分厚い書類をそっと置いた。「どのぐらい?時間は」「・・・」沈黙 「それは 無制限ですか?」「・・・」沈黙
 

 しばらくすると 高橋弁護士と補佐の赤木弁護士の二人が現れて腰掛けた。「裁判ではないんですね。今日は」「・・・」無言 「裁判所からの・・・」「・・・」無言「あ・・・」
 

 やがて 尋問担当の光野裁判官が現れて腰掛けた。豊岡書記官もその横に座った。

 

 「どうぞ お座り下さい。担当裁判官光野と言います。えー今回・・・」「はい」

 
 「えー 命令書・・・はお読みになってらっしゃいますか?」

 「いや これは正式には貰ってないということになっている筈なんですけどね」「・・・」「え? ああ」
 

 「これは どうなんですか?」「はい?」「今 訴訟中の「はい」「あの 裁判が 始まっているんですけど その間で そういうのが 事件が 損害立証のためにやったことで 起こっているですが それはどうなるんですか?」「もし 何らかのご主張があるんであれば仰って頂きたいと思うんですがね」「主張ですか?いや もうほとんどですね。あのう これは裁判そのものが 全く あのう 勝手にね あの 進められているから」「はい」「不満だらけです。はい」
 

 「読まれましたか?申立に対しては ありませんか?」「いや 反論ではなくて 全部が反論ですよ。全てが」「・・・」「これは元々が(損害立証をしろ)と言うから したことなんですよ 全てが。電話をしてきましたけど。電話とか。 保険会社ですよ最初は。それで 答が戴けないんですよ。(家が倒壊する危険があるから 確認をした上でやってくれ)と」

 
※● 重要なことを我々は審尋の場ではっきりと伝えている。弁護士がまず一番最初に確認すべきだった(倒壊危険が突入で加速したこと)をはっきりとこの審尋の場で伝えている。
 

 「弁護士さんの方になっても 同じような対応になって 切り替えられて 話が進んでいっている訳ですから。全く不当な 覚えが無い状態で全く不当に 代わって 進められていく。弁護士になっても同じような対応に なって 一番大事な命に関わる。人命に関わることで 回答が無いから やむを得ず これは あのう インターネットとか貼り紙という対応をしたわけです。」
 
 「それに対しての こういう
申立というのは これは はなはだ疑問で  だから 道を塞いだ上で こういうことが起きてきた訳だから 損害立証するのに 個人名を 出さないということは 立証できない訳でしょ。AとかBとか 或いは その(削除してくれ)とか (プライベートに関わることを え 名誉毀損だから はずしてくれ)と言われたら 文章としては成立しないんです(誰々がこうした)と そうしないと 提出する準備書面としては 完成しないということ。訴訟準備に対しての 邪魔をしているということになるんですよ。こういう 申立というのは」
 

 「損害額を立証をするためにインターネットに個人名を出すことは必要か?ということなんですが」「そうです だから 見て貰う為に 掲載している訳だから 。見て貰う為に掲載しているんです。そして ホームページも アドレスは限定した人にしか渡していないんです。教えてないです。
 
 だから 不特定多数に世界に発信するようなものではないですよ。 元々
それが
(名誉毀損だ)と 言うのはそれは取り違いです。完全な。 (損害立証を あのう しろ!)と言われていなければ こういうことはする必要がないんですから。こちらは 向こうが起こした罪ですから 加害者側が調べて ちゃんと調査すれば済むことであった訳なんです
 

 「・・・・・・・・・・・」 全員沈黙
 

 「そこで 質問がある訳ですよ。何故こういうことになるの か? ほ・・・」
 

 ※● 光野裁判官はいきなり、私の大事な質問をわざと遮った。逆に質問した。被告の言い分を全く聞かない姿勢は問題である。裁判官としての資質がトワ問われる。
 

 「インターネット えー 個人の名前を出されたのは これは事実ですか?」 

 

 「ああ そうです それは事実です。 それは 倒壊する恐れがあるから やむをえずにしたことですから。それに対する答がないから 仕方なくしている訳ですから 「面談 架電禁止」されてますから 他に方法があったら教えて下さいよ。ちゃんと。 それ以外の方法があれば「・・・」
 
 
「道を塞いでおいて
こういうことを しなきゃならないのに それに対して また 文句を言って 名誉毀損 プライバシー侵害とか言うならば じゃあ 他に手があれば いいですよ。無いから 仕方なく 判って貰う為に 貼り紙をしたんだし それを 何か 世界に発信するとか そういう風な まあ 警戒して そういう気持ちになるのは判るけども 元々 損害立証するためのページですから」「・・・」
  

 「だから あくまでも その 色んなこういうことをされているけど (おかしいんじゃないか?)と そういう風な えー (近所の人に 色んな意見を聞くために ちょっと あの 伺いましょう。)というポーズに過ぎない訳ですよ」「ポーズですか?」「ポーズです。はい そうです。限定して あのう 不特定多数の人に教えてない訳ですよ。教えてるのは裁判官 あ 裁判官じゃない 書記官の方です 猿渡さんと えー 弁護士さんですね」「弁護士?」「えー。そうです だから ちゃんと この4人の弁護士ですか 最初は3人でしたからその3人の弁護士に対して 文書で送っているんですよ」

 

 「(ちゃんと損害立証しているから ちゃんと見てくれ)。それに対する答は無いんですよ。柱の 継ぎ柱の状態とか そのう 車が突っ込んできた角度とか キチッと説明しているんですよ。 それに対する答がないから (こういう形で こういうことが起きますよ) と警告のために ああいう判りやすいように 漫画に イラストにして呼びかけた訳ですよ
 
 手前に住んでいる人だから 判る訳だから で 結局は。
(貼り紙をしてるぞ・・・)ということで こういう風なかたちで裁判になっている。だけど。だったら ポスターの内容を見れば 判る筈でしょ 起こっていることが どういう状況なのか だったらすぐ対応しなきゃならん筈ですよ。
 
 
人命に関することを無視して 進めようとしていること自体が間違っています。対応が。 調べることは他に 一番重要な 命に関わる 住民が危険になるようなことを 真っ先にしなきゃならんでしょ?」
  
 ※● 重要なことを何回も繰り返して説明している。 だがこの裁判官は弁護士に不法なことをしていることを問いただしもしないままだ。聞き流すだけで一方的な被害者へと畳み掛けるように質問の連続で聞いて来る。

 

 「もう一度 確認しますけども インターネットや貼り紙などに 個人名を出したのは (危険を伝えるためであった)と」
 

 「そうです。はい」「・・・」「仕方なくです やむを得ず。だから ちゃんと読んで貰ったら判りますけど。文書のやりとりで。ちゃんと質問したことに対して 答えてないんですよ。全く。(どうしたらいいですか?と。避難が必要ですけど どうやったらいいですか?)と それに対する答が無いから。それはもうハッキリ 読んで貰ったら判ります。
 
 だから 訴えられるような状況じゃないですよ 元々。 ちゃんとやることをやった人間が
始めて訴えられるんであって。その辺は 常識で考えて貰えば 判ることですから」
「・・・」
  
 ※● この場にいた光野裁判官や豊岡書記官らは、弁護士の回答として被害者に送った手紙をもう一度しっかりと再確認すべき責任が生じている。そのことを確認した上で再審査すべき責任を果たしたのかが問われてくる。

 

 「貼り紙には (危険放置罪)とか貼り紙など 罪を書かれたことは?」
 

 「あ それは 色々 聞いても言われないんですよ。(どういう罪がありますか? ) こちらは債務不存在確認のその事件だと言われているんですけど 加害者側の罪は 全く 聞いても言ってくれませんから こちらが勝手に調べて (こういう罪があるんじゃないか?)と いうことで 精一杯 素人なりに 考えて 調べた上で出しているんです(じゃあ 加害者側の罪を まず問わないんだ?)と それが先だと思うんですよ。これは 書記官とか 裁判官とかも 答える義務があるんじゃないか?と 思うんですよ。こちらは加害者(ここは被害者の言い間違い?)ですからね」 「・・・・・・   沈黙

 

 「これだけの資料を調べる暇があったら ちゃんと 事故のそのもの原因を調べて 。ちゃんと 色々載ってる訳ですから ホームページに。行き違いの原因とか。そのう 元々のです 最初の 間違いが 調査員ですよ(ちゃんと倒壊するような 恐れがあるから 調べてくれ)と言うんだけど。それを無視して 強引に進めているんですよ。「念書」に判を押させようとして
 
 そこには
(これ以上 請求するな)。あのう 色々書いてあるんですよ。 単なる「工事確認書」に過ぎないものに。押したら最後 これ以上 請求出来ないような 危ないような「念書」という そこには仕掛けがあって 危ないような そういう「念書」という形で 判を押させようとしたから 拒絶した訳ですが そうせざるを得なかったわけだから そこから始まっているのだから。
  
  これが
調査員が独自でやっているのか? それとも
保険会社が指示を 与えてやっているのか? その辺をハッキリさせて貰ったほうがいいです。これが最初の間違いですから。 これをハッキリしないと 後のことは まあ 弁護士さんとのやりとりとかは 後で発生したことであって 裁判所でやることは この 元々の決裂の原因がどこにあるのか? ここを明確にしなきゃならん訳ですよ。」
 

 「だから ちゃんと呼んで下さい。と言っている訳ですよ。鏡建設 施工業者 そして えー。鳴神 明建の調査会社鳴神さん この両者の相談によって 強引に進められたんですよ。この契約は。一方的に 不利になるような 加害者が 危険をもたらす 下敷きなるような 危ない状況になるのに 判を押させようとしたから 被害者が下敷きになる。危ない状況になるのに 万一の保証も無く強引に「念書」判を押させようとしたから おふくろは拒絶した訳ですよ。(これは大事おおごと)になる・・・)と。そういう調査会社と まあ大工さん 調査会社は え 一級建築士を持ってあるんです 鳴神さんは
 
 そして 大工さんも
 もう何十年の えー 50年のキャリアを持って やってる大工さんですよ。その二人がいて 確認していながら  そういう話も聞いても
(大丈夫です)ということで 万一の保証も全然考えないで (修理に入るとか 柱を叩いて 衝撃を与えると危ないかも知れない)と言いながら進めるんですよ。話をしているんですから そういう状況で判を押す人はいないでしょうね。多分。
  
 住んでられませんよ
。それは  だから ちゃんと後から 送りつけられた「工事確認書」。これは保険会社 送りつけたんですけど うん そこにはちゃんと がありましたよ。そして あの 立会い そういう人間も ちゃんとがあったんだけど。それも正しました。 ちゃんと 「そういう倒壊の危険があるから 慎重ににやってくれ」と そして 万一の場合の 保証も ちゃんと判を押して どういう保険に入って (もし倒壊が起きたら それで賠償します)というかたちで (それで 進めてくれ)と。保険会社に言っているんですよ。その返事もまだ 貰っていませんよ。未だに 」「・・・」

  

 「また 平成11年9月に相手方に電話したという主張が出てますけども それは事実でしょうか?」

 「ええ そうです。それは いよいよ 全然 そのう 勝手に そのう 裁判のほうに話が行ったから(それを知ってありますか?)と 呼出状がきているから。それは釘本さんが加害者で うん こちらは 被害者なのに (加害者が被害者を訴えるのはおかしいんじゃないですか?)と まあ それで弁護士に聞いても そういう段階じゃあないですから まだ。
 
 ま 面談とか
一応 禁止するようなことは うん 前から言ってありましたから。だけど ちゃんときちんと答えてくれれば そういう
(こういう裁判になっているのは どういうことですか?)と。把握して 事前予告があればいいですよ。何も判らずに来ている訳だから ね。仕方なく聞くしかないでしょ。電話して。それは架電を禁止されてるにしても 他に誰に聞けばいいんですか? じゃあ」
 

 「で 元々 すぐ傍に住んでいますから。お向かいさんですから。うちの あの 前に その 道があってですね。そこは私有地なんですけども 釘本さんは そこはいつも出入りしている訳ですよ。だから いつでも来れる訳ですよ (裁判起こしますよ)とか 一言 言って貰えば 判りますけど。 だから 弁護士任せで (自分達はもう任せているから )ということで 一向に 話を聞いてくれないから しょうがないでしょ。だから ほとんど僕は行った事はないですよ。家には。一度も行ったことはないですよ」
 

 「ただ ちょっと その業者を あの 頼んだ訳ですよ。あの 大工さんのほうに あの 嫁いで行っているから。だから その (他の業者を 探したほうがいいだろう…)ということで あの おふくろが うちのさんに電話して あのう (他の業者を誰か知らないか?)ということで 電話して
 
 ほいで その
の答は (今 義理でもいいから その頼んでいるっていう状況があるのなら こちらが勝手に入る訳にはいかんと。 じゃ 必ず 業者が引くか 引くかどうか? 手を引くかどうか 確認した上で それから 話をするから じゃあ私が あの 行って話をしますよ)ということで (私が頼んで行って引くかどうか聞くから・・・)ということで 姉ちゃんに行って貰ったんですよ。
 
 そこで 話が 「
引く」話になればよかったんですけど
だけど こちらの業者にする話になれば良かったんだけど 烈火の如く怒って (そんな話は聞いとらん!)(それなら直接 大工さんに聞きましょう)という事で 二人で 業者に ノコノコと行った訳ですよ。その時点でも そのう 「引く」という話は出てこなかったんですよ。
 
 だから
「じゃあ・・・しょうがない」ということで えー (じゃあ・・・頼むということになったらお願いします)ということで 念を押す形になってしまったから (じゃあ もう任せよう)と 向こうの業者に。危険が有ろうと無かろうと (大丈夫です)と言うなら 一応 これは証文も何も貰ってないんだけど (もう覚悟して 命を預けよう)ということで (お願いしよう)という気になってたんです
 

 「それがあの あとで 手のひらを返したように あのう 加害者(被害者の間違い)の方に (損害立証責任がある!)とか言い出して立証をするように (そちらの業者に頼んで えー 見積を出す 義務がある)というように そういう話になったから。筋を通して貰わないと 一向に進めることが出来ないんですよ。この話を
 
 普通だったら
まともだったら
(もう うちは引かせて貰います。大工さんの色々な事情があって 引かせて貰います)(だから 他の業者を呼んで下さい)と。一言があればね 進められる話なんです。 何も無いから だから 一度 命を預けたんだから ちゃんと見積もりもやって 色んな打ち合わせも済んでいる訳だから あと施工に入れば 済む話だった。直前だったんで
 

 それが 「引かれる」ということは 結局は大工さんも「怖がって出来ない」ということなんですよ。自分で引き受けて (大丈夫です)と言いながら 後から 発生した継ぎ柱の件で (危ない・・・)ということに気づいたんですよ。
 

 継ぎ柱をした大工さんは 言っていたんですよ。おふくろ
 

 「これは応急処置でね、柱は腐っているから ゲタを履かせて 短い柱を全部はめ込んでいっているけど これは応急処置にしか過ぎない」 「次に何か(衝撃が)あったら持ちこたえられんから ちゃんと 警告しておきますよ」と。大工さん言っているんです。そういうことがあったから おふくろはあとで思い出して 明建の 一級建築士さんにも 聞いた訳ですよ。こういう状況になってますよ。家が。大工さんに聞いたわけですよ。(大丈夫ですか?)と  (いきなりゴンゴンやられたら危ないんじゃないですか?)と。 「・・・・・・・」 全員唖然として 沈黙
  
 ※● だがまたもや聞き逃してはなならい、被害者の大事な話を切り捨てる対応をした。命に関わる問題を明確にするために、裁判官は弁護士に確認すべきことを怠り、話を全く別の方向にもっていくのだ。
 
 この進め方は意図的にやっているなのか? 公正中立を基本とするべき裁判所がやる対応ではない。 元裁判官をやっていた高橋弁護士に気を使って、遠慮して、「そんなことをしているんですか?」と問いただすこともしないなら、失格者だ。

 

 それで 10月28日 今川允子さんが 相手がたの息子さん 繁春さん。の奥さんが経営されている 店に行かれたことがあるということですが これは事実ですか?

 

 「ああ それは だから 後で話を聞いたら (行った)ということで 何か 話そうとしたらしいですよ」 「・・・」 「それは 口頭弁論があって 初めて お会いしたんですね 息子さんと。 それで顔を覚えたから (息子さんがいるんだったら 話をしようか・・・)ということで ま パンを買うついでに行ったんです

 ・・・・・・・・・ 沈黙

 「まず その裁判自体が その 事前通告も無しに 訴訟に入るっていうことは 普通は有り得ないことでしょ?。 きちんと 被告の話を聞いて その 賠償も済んで それでも 何か不当な 請求をした場合に 初めて 訴訟になるんじゃないでしょうか
 
 その手続きが全く
手順が おかしいから こういうことになっているわけですから。元々 その大本を辿っていけば 訴訟になるような問題じゃないんですよ。ちゃんと確認して 完全にその 訴訟
(債務が発生している)と 確認したら 認めて (じゃあね キチンを調査をさせましょう)と そういう手順になるのが普通でしょう
 
 ※● やるべきことをやらずに一方的に進めている弁護士のひどい間違いを指摘している。重要なことをキチンを説明をしているので、裁判官と書記官はきちんと訴訟要件がみちているのかを高橋弁護士に問いただすべき責任が発生している。

 またもや、話をわざとはぐらかす方向に持っていく。何のための審尋期日の呼び出しの場を設けているのか? 裁判官としての誇りを持って挑んでいないようだ。真実を見極めようとするだけの勇気も無い、意気地のない、不適格者なのか?

 

 「一番最初に 。えー 訴訟になったから 立証 損害を立証するために インターネットの・・・」「そうですね」「貼り紙などを作らざるを得なかったということでしたけれども。その必要があるということは今も 全く 変わってないということですか?」

 「そうです。そうです。ずっとやりとりを見たら判りますけど。文書でやりとりしても 回答が無いから そういう風にせざるをえないでしょ。(損害立証しているのに 見られたんですか?) (最初にまず 「見ましたよ」というところから始めないと)そういう会話というのは成り立たんでしょ」「・・・」
 
 
「未だにそれは果たされていないんですよ。それは住友
井住友の その課題を そっくり相続して 同じ対応をされているということですよ。答が無いんです。  (柱が危ないから きちんと調査の上で入ってくれ)と。うん (責任を 持つというなら 業者にやらせてくれ)と。ちゃんと それで
 

 「責任を持って その予算で出来るんであれば 原状復帰できればいいんですから こちらは。責任をもって ちゃんとやれる そちらが引かせたのなら そちらの責任で また (他の業者を連れてきて下さい。)と。こちらが やる そういう義務は 果たそうとしても出来ない状態になっているんだから 損害立証も 写真で撮って
 
 
「ちゃんと 柱が言ったとおり(継ぎ柱になっている)でしょ」と。 債務がもう既に 発生していることが事実であれば 裁判自体がもう それ以上 続けるだけの そういう状況ではないでしょう。すぐ撤回しないと。それから元に戻って (やり方が悪かった) 謝罪文を書いて 最初から やり直すというなら判りますけど。どんどん進めようとしていますから「・・・」
 
 ※● 本来、まともな神経をしているならば、こうあるべきだという極めて常識的なものを示して説明している。だが、またもや質問をたたみかけて、重要な証言をシラーと聞き流す。
 
 この不可解な失格裁判官のわざとピントをずらして、どうでもいい質問を何度も繰り返す。場違いの質問ばかりを意図的にしているとしか考えられない。・・・たちが悪い人間のようだ。

 

 「えー それで 今回 元々 そういう話だったですけれども えー まあ 相手がたに直接電話をかけたり 面談を求めたり 或いは 相手がたの名前なども ホームページで・・・となっておりますけども この件については何か他に」
 

 「ああ それは 直ちに。 あのう あれですよ。 まあ そういう名誉毀損だというなら そういうところしか見ないんであれば もう仕方ないです。 それなりにきちんと あのう 削除してまあ以後 そういうな 刺激的なことはやめますけど 一応 あのう まあ 書類として。ちゃんと ・・・( 色んなことを こういうことがあった)ということで (資料は揃えてあるから 一応確認したんだろう・・・)ということで 一応 役割は済んだ)と思っているから。もう 貼り紙はしてませんよ
 
 インターネットも
もうそういうことであればあのう 折角 損害を立証する為のページが 訴えられる内容になるんであれば それはもう削除するしかないでしょ。一日に2万5千円とかその訴訟… (笑い)何ですか えー
(送達した日から 7日以内に削除しなければ 発生する)と言ってるんですから。それは不安で 削除するしかないでしょう。 だから 今回の 次の口頭弁論で出す書類が 削除することになって 不可能になってしまいましたから
 
 これは
(裁判の妨害)ですよ。こちらはちゃんと口頭弁論で出す準備書面が 不可能jになってしまったんですよ。名前なんかが削除して ほとんど使い物にならんような状態で 最終的にはもう 怖くて 削除してしまったんですよ。(最初から そういう約束のもとで 準備書面を 作っていきますから見て下さいよ。)と言ったのが そういうことで始まったのが 名誉毀損と言われるなら 全く話にならんことでしょ」
 
 ※● やってはならない二重提訴の違法性をきちんとここで抗議している。裁判所の職員ならば、その不法な訴状を門前払いにすべきことは承知の筈だが、またもや平然と次の質問に切り替えて進めていく。最悪の裁判官だ。

 

 「今 (削除する)と仰いましたが 相手側が(電話 訪問をして欲しくない)と主張してますが 今後 この件については」
 

 「それは もう する気はないですよ。 一切。 だから ちゃんと 代理弁護士が きちっと その代理としての あのう 質問に対して キチッと答えるっていう やりとりが成立していれば 電話かける必要も 手紙をだす必要も ないんですよ。
 
 だから対応しないから
(じゃあもう 示談にしましょうか?)という話になるんです。それしか手段がないから。弁護士とか 任せた時点で あの 話が全く進展しないまま 凍結状態で 半年間 流れてきているわけだから 全く意味が無かったということですよ。 
 

 「高橋弁護士のほうからは それについては 何か…?」

 「はい ええっと インターネットとか・・・・・・」わざと小さな声   録音不可
 

光野裁判官高橋弁護士に「この訴状は取り下げるかどうか」を聞いている。
  
 

だが 高橋弁護士は 性懲りも無く「そのまま通してくれ」と答えた。光野裁判官は 一瞬 呆れ顔になったが、慌てて平静を装った。 ※ 捜査対象 

 

 重 要

 

 「えー では 双方の主張をまとめて頂いた上で また判断させて頂きますが・・・
一応 そうした時には こちらから連絡することもあります。よろしいでしょうか?」
 

 現役の裁判官が 元裁判官だった一弁護士ごときに 訴状を強引に通すように押し切られている姿を見た。
 裁判官の判断は 尋問の被害者の意見を聞いた上で、証言の事実を調べた結果 正しい答えが出る筈だが、 理不尽な力関係で 裁判所の不正な別件受理となる。
 その後 予想もしない別件との相殺差押と狂っていく。



 「あ? これで終わるんですか? 答は まだ 後から 答というか・・・」「は まだです」「ああ・・・」
 

 「ちょっと いいですか?お尋ねしていいですか?」 高橋弁護士に質問した
 「答えられるかどうか判りません」「え?」「答えられるかどうか判りません」「え?」
 

 「その 車が飛び込んだのは どういう事件になりますか?」「それはお答えしかねます」「え? 言わんとですか? 発端は それですよ。一番最初の それは言わんとですか?」「発端は」 「どうなりますか?どういう訳で」「それに対する答はこの場ではしません」
 


 
「表が ガチャガチャになってて 損害賠償もしないで。 請求したことはないですよ 初めは。 保険屋が どういう訳で あなた達は 受けさっしゃったですか?。裁判は 弁護士さんな?」「えーと 家一軒 立て直さないといけないからということで」「え 何ですか?」「家 一軒を立て直すお金を請求されたから」「保険やさんから どういう訳で依頼されることになっとるんでしょうか?」「そういうことは お答えできません」「そういう対応だから 話が進まないんですよ。判ったでしょ」
 
 
「うそばっかりでしょうが。 これ書いていることは全部 嘘でしょ。あなた達が勝手に 最初のいきさつも知らんでから よう あなた方は 操り人形で踊らっしゃったですね」「現時点では・・・」「私達に文句言うなら 保険屋のほうに文句を言うて下さい。(報酬をもっと出せって )(もっと上手に踊るからって。)嘘のことばっかり書いてあるでしょ」
 
 
「あなたがたは 私達に対する裏取引を持ちかけられましたね」「何のために・・・(始めから調べてくれ)と言うたでしょ。間違ごうとるから」「それについては何とも言えませんのでね」「あ じゃあ それを出して貰ったら助かるんですけど
こちらは勝手に推測して (こういう罪があるんじゃないか?)と 書いてますけど はっきり知りたいから  それ おふくろは あの 耳が遠いから 話が全然聞こえないし もう かなり頑固になってますから その点は ちょっと すみません」
 
 
「じゃあ 今日は これ終わります」「はい じゃ すみません」 ガタガタ 退席する音 「これは (書類)置いていきます。 これはどうなるんですか」「・・・」「はいどうも」(椅子を元に戻す音 )

 


   
 

保全部の追及関連  (審尋と命令手続き)

捜査対象  豊岡幸子書記官  光野裁判官

弁明の審査もせずに 命令書を送った責任の所在
 

保全係  豊岡幸子書記官 紫文字     正信 青文字

 

  

 12月21日 保全係に電話して 審尋後のその様子を豊岡幸子書記官に聞いた。
 

 「はい 保全ですー」「あ もしもし」「はい」「えっと 豊岡幸子さんですか?」「はい 豊岡ですが」「ああ あの 今川といいますけど「はい」「えーと この前に 行きましたよね」「はい あのう 尋問が 審問がありました」「そうですね。あの時に話した内容は あの 一応 審査して貰えるんですか?」「審査? えっと あの時 裁判官の 前で言ったことが審尋期日「はい」「で あなたが あの 言い分を聞いた上で」「ええ」「命令が出た。と いうことなんですが・・・」
 
 
「はい いや それで
どんどん進められて行くんだけど「はい」「その口頭弁論とかいう前にね あの きちんと あの 話を「はい」「僕の言ったことが「はい」「ちゃんと真実がどうか 調べるという作業は行われるんですか?」「無いです。それは無いです」「無いんですか?」「それは無いんです
口頭弁論じゃあないので えっと あのう
審尋期日は あなたの言い分を 聞く期日で それで あのう… 命令を出すことが出来るんです」
 
 
「いや そうじゃなくて
「ええ」「何の為に僕が そこに「はい」「呼出しがあって 行ったかというと「はい」「弁明をする為なんですよ「あの時に あなたが裁判官からいくつかの質問を受けて  ええ(インターネット上に個人の名前をあげてますか?)(ええ あげてます)(何月何日にどなたの所に行きましたか?)(行きました)と で (お店にのほうに行きましたか?) (行きました)と、ということは認められましたね」
 

 「それは あれでしょ。あの 認めたということではないんですよ。そういうことはありました。と言いましたけども「・・・」「だから」「(その事実があったかどうか) ということで ありましたので (言いました)ということで あのう (そういう命令が出た)と思うんです」「ええ だから 別の事件として扱ってあるんだけど「はい」
 
 
「これは今 訴訟中の
「はい」「係争中の裁判の 関わることで「はい」「起きた 発生したことですよ「はい それとはまた別の」「そうじゃなくて それと別個では「ええ」「調べる意味が無いんですよ」「あ それがお宅の言い分は 関連しているという言い分ですけども あの 申立の内容を見て頂ければ 判ると思いますが それとは別個では」
 

 「(面会を強要してはいけない)とか また(インターネットの文を削除しろ)とか そういうまた 別の事案なんです」「うん だから 今の「ええ」「係争中の事案が「ええ」「倒壊する危険があるから「ええ」「それは過激な表現があったかもしれないけども」「はい」「それまずをさせるために 向こうが。こういう 貼り紙を貼っているから「はい」「あのう 名誉毀損のそういう 訴えにしろ「はい」
 
 
「ここまでこぎつけるために あえてそうしているところがあるんですよ。
危険を 放置している状態で「はい」 ほったらからしているから うん そういう風にわざとそうしているんですよ。過激に過ぎる 表現をしなければならん状態に「はい」「うん 確認して貰うためにそうしているから 「はい」「だから つながってくるんですよ。全部 僕の行動は 関連しているんですよ」「はい」前の事件を抜きに調査しても意味が無いんですよ」「はい」
 

 「あの光野裁判官って言ったっけ?」「はい」「裁判官と直接 僕は話をしているのだから」「はい」「きちんと弁明している訳ですよ」「はい」「これはね 口頭弁論とかいう そういう話になっては困る訳ですよ」「はい」「だから その為に わざわざ その あなたから秘密裏に受取ったことになっているわけだから この。それを あなたが全部 開けて 見せた訳だから パラパラとめくって見せてくれたのだから「はい」「その内容で 僕は詳しく見たことにはなっていないので それを踏まえた上で言って下さいよ」「え あのう この電話は不服の申立の電話ということですか?」

 
「いえ 不服というか
あのう お尋ねですよ。えっと 光野裁判官は正式な名前は 何と仰るんですか?」「そちらに あのう今 命令を持っておられますか?」「え 何ですか?」「命令」「命令というと?」「あのう 仮処分の命令 というのを見て」「いえ まだ見て …受取ってませんよ」

 
「ん?受取ってない? 命令が出たことは 命令を受取ってないのに 電話されている・・・」「いえ 知りませんよ。僕は」「・・・」「憶測でやっていますから」「推測で というと 仮処分 受取って」「知りません。そうです。推測でやっている訳ですから 何か色々来ているようだけど
(内容をきちっと(何何在中)と書かなければ受取れない)と言っているんです」

いやいや 裁判所はそこまでする必要はないので えっと」「いや そうじゃなくて」「お宅は見てから言って貰えませんか?。手続きのことが説明しにくいんですよ」「いや
とにかく  (話した内容を審査した上で 進めて下さい。)と言っている訳ですよ」「裁判官は もう命令を出しているんですよ。だから その 命令をお宅に送りましたので」「いや いいから 光野裁判官 名前をちょっと教えて下さい。正式な名前の「先に書いてあるので」「え?」「その命令書きに書いてあるんですよ」 

 
「いや だから
あの「あのう命令を見て電話している訳ではない。確認ですが。命令が出たのはどうしてお判りになったのですか?」「知りませんよ。それは。命令が出たのかどうかは こちらは ただ 推測で話しているのだから」「出たであろうことを推測で?」「色々なものを送りつけているから 裁判所からの配達物は もう警戒して「はい」「(中身がキチッと判らないと 受取らないから) と言っているでしょ。前から。だから

 
「いやいや だから命令を お宅に送った時に 送達報告書というのがありますよね」「あ?」「報告書」「だから報告書というのが 後に付いておりまして」「はあ」「仮処分決定」「あ それは知りませんよ。僕らは素人は判らんですから 詳しいことは ただ 内容は・・・」

 「
内容は仮処分命令の決定の 仮処分の命令なんですよ。その内容は 中を見て頂かないと もちろん判りません。で 電話ですとね あなたが本人かどうかも わからないので「ああ」「どういう命令が出たとかも 言えないんですよ」「だからね 僕は間違いなく僕なんですよ」(間違いなく あなたはあなた)と言ってもですね。確認しようがないんですよ。あなたの プライベートなことを。今川さんのプライベートなことを 全く別の人に言うわけいかないんですよ」「じゃあ 判りました」

 「じゃあ あの あの プライベートとか色々と言うんだけど」「ええ」 あの 僕のプライバシーが ここで侵害されているんですよ。「だからこそ 裁判所の」「だから そうじゃなくて」「命令の内容を」「だから いえ 違うんですよ。弁護士が 勝手に僕のプライバシーに関わることで「はい」「他人の第三者の目に触れさせている訳でしょ」「はい」「これは許されるんですか?」「それは民事上の手続きで」「そうじゃなくて そうじゃないでしょ。その前に今 係争中の裁判に関わることで プライバシーに関する侵害だっていう風に言っているんだけど」

 
「これは私が保全の書記官が お答えする権限はない。 これは私が保全の書記官ですから 保全の手続きに対することはお話します」「わかりました。だから
(教えて下さい)と言っているんですよ。あのう 光野裁判官 あの 今後 何か あのう 伝えたいことがあるから「はい」

 
「あの 文書を
あなたを通して送りますから。 何様宛て 送りたいから「はい」(名前を聞かせて下さい)と言っているんです」「裁判官の名前を教えれば お終いということですか?」「大体 用事はそれですよね」

 
「光野哲治」「どういう字ですか?」るに野原の 哲学のめるの政治 命令にも名前が出てるので確認できます」「貰ってないから わかりませんが」「…貰われたほうがいいですよ」「大体 光野というのは」「光野哲治 原 哲は哲学ので」「哲学の哲 折れるという字の下に口」

 「
口を書いて ああ 哲治さん はるは治める さんずいの政治のです」「この方の」「この方の 命令がその方の名前で出てますから 命令の内容を見て戴くことが第一「だからね 命令という前にね 僕がわざわざ行って
その尋ねられたことに答えたでしょ。 答ましたよ(その内容についてね きちんと調査していただけるんですか?)と言っているんですよ」

 
「裁判官の判断ですから それは 私の 書記官の携わることではなくて 裁判官が」「だから 手続き上のことを相談しているんだから」「裁判官が命令するんです」「手続き上のことを教えて下さいよ」「手続きは」「あの
わざわざ (聞かせてくれ)ということで 僕は行って 話した訳でしょ。

 その内容について
きちんと 裁判官として 向こうの弁護士の言っていることと 僕が言っていることと 違う 全く正反対だと。それについて きちんと調査はして頂ける その前提で 始められるんですね これは?」
「あのですね えっと 申立の相手側が言ったことに対して 裁判官がいくつか あの 質問した時に あなたは(はい 認めます)ということで 言われているんですよ」

 
「それは何ですか 脅迫みたいなもんです
。誘導尋問で「誘導尋問というか その必要事項 ・・・について書かれていることについて (インターネットで掲載したことが あるかないか?)(あります) とそして (はい)とお答えされましたよね」「だからね 説明したでしょインターネットと言っても色々あるでしょ。 これは」「だから 命令は出てますので」

 「そうじゃなくて 説明したでしょ。ちゃんと これは
説明したでしょ。インターネットと言っても 色々あるでしょ。そうじゃなくて (これは損害立証するためのページだから ただの 不特定多数の人に見せるものではない)といったでしょ。 その時点で説明充分している筈ですよ。」「いや 説明じゃなくって 裁判所の聞きたいことにあなたはお答えしましたよね」「だから それは 説明してるでしょ。(取り違えがあってはならんから 困るから確認しているんですよ。(取り上げていいのか?)

 
だから言っているでしょ。(こちらは 準備書面として出しているものを プライバシー侵害とか そういうことで取り上げていいのか?)と言っているんです」「そういうことじゃなくて」「つながっているでしょ。これは 」「審尋の機会を与えて 命令を出す係争中の 」「あとは 裁判官の判断です。手続きが出てますから 今 言っているでしょ。説明したでしょ。(その前にちゃんとね 調査して 手続きを進めてください)と言っているでしょ」

 「だから もう命令が出てますので」「出ているんじゃなくて それは(撤回しなさい)って」「そういうことを私に電話で言われても」「だから ちゃんとわざわざ わざわざ行って 説明してるんだから (何を聞いているんだ)と言っているんですよ」「ちゃんと説明したでしょ ちゃんとあなたも聞いているでしょ」「この命令に対してですね。不服がある場合の 手続きを 取りたいのであれば その手続きの説明をします」「僕は知りませんよ そんな命令も何もを受けてないんだから」「命令を受けてから」

 
「受取ってないから 知りませんよ」「受取ってからです」「今
今 現時点に受取ってない時点で きちんと間違っていることを正している訳ですよ。だから 知りませんよ。 出てないんですよ。受取ってなりから あなたも書記官で ちゃんと間に立ってね こういう尋問について きちんと ちゃんと控えていたじゃないですか メモをとってましたね。あなた。ちゃんと きちんと人の弁明を きちっと受取って どういう理由で  「これは倒壊する寸前だから 危ないから 必死でやっていることだ」って説明したでしょ」「これは民事の事件であって 民事の訴訟の事件と」「え」「こちらの保全の事件とは」

 
「そうじゃなくて 立ち会っているんだから あなたにも責任があるでしょ」責任うんぬんじゃなくて 手続きの」「手続きは どうでもいいんですよ。この際 」「どうでもいいなら電話を切らせて頂きます」「いや 違いますよ。あなたが
間違っているから 叱責しているんですよ」「あのですね あなたが本人かどうかも 判らないし・・・」「間違いないですよ。僕は。あなたが ちゃんと責任をもって 仕事をやっているのか と聞いているんですよ。ちゃんと人が 来て説明して 内容をもって次に進める段階でさ」

 
「電話では確認しようがないので」「いや そうじゃない そういう「命令を貰ってから」「いいえ 違いますよ。命令は僕はまだ受けてないから 自由です。それは」「…」「だから 手続きのことは あなた方は 進めようとしているから そういう判断力がおかしいんですよ。」「・・・」「あなたは凝り固まっているから 柔軟な人の意見が 聞けない人間になっている訳ですよ。」 

 「もしもし もしもし」「はい」「裁判所はですね。ええ 手続きのことしか 進められないんですよ」「いや そういうことでは駄目でしょう。人がちゃんと(間違ってるから正せ!)と言っているんですよ」「電話して貰ってもよろしいですか?」「いや 駄目ですよ。あなたは 責任をもって 責任をもって答えなさい!。あなたは」「あなたは 今川さんであるかどうか 確認できないんですよ」「間違いないです。それは。時計の音

 間違いは無いですよ。間違いないですよ。あなた豊岡幸子さんでしょ。それは」ちゃんと覚えてますよ。僕は 名前をきちんと書いて貰ったんだから あなたがそこに居ると。そして実際に会って
ちゃんと尋問の時に あなたの顔を見て ちゃんと控えていたことちゃんと 記憶してますから。あなたはそれに対して きちっとさ 答えなさいよ。責任をもって仕事をしているのか?と」

 
「裁判官は出しましたからね それを貰って」「いや そうじゃないと」「それを貰って」「手続きは 間違って進めているから 言っている訳でしょう。この問題は一つなんですよ」「だから「今の係争中の問題と これは別個じゃなくて つながっていますから 一緒にやって下さいよ。ちゃんと」

 
「手続きのしかたを今から教えますから」「いえいえ」「まずは命令を貰って下さい。で」「いいえ 違います。 命令を貰う必要はないと ちゃんと 今 起こっている 裁判と つなげてやってくれと 言っているんですよ」「別の問題だと言っている訳です」「いや 違います」「これ以上話しても」

 「いや ちょっと待って下さい。今 僕は侵害を受けているんですよ。準備書面の 準備をしている最中に 妨害を受けている訳ですよ。うかつに出すと プライバシーを侵害で訴えられるんですよ。それに対して どうするつもりですか?」「だから そういうことに対して 私がどうのこうと 言えるあれ」「ちがいますよ あなたが責任を持って出しているんでしょ?」「・・・」

 
「今 準備書面を出すかどうかの時に 大事な時に邪魔されている訳ですよ。
そういいう手続きをされたら こんがらがって 全然手がつけられないでしょ。だから ちゃんと 係争中の時に 邪魔されているんですよ。

 だから そういう風な 邪魔をされると ちゃんと
(係争中の裁判の時に邪魔しないでくれ) と言っているんです。判りますよね やっちゃならんことでしょ。これ 弁護士が「命令を貰ったあとにね」
 
 
「いや 違いますって。今の
係争中に関わることだから (別件でやるのはならん!。)と言っているんですよ。これは」「そっちの民事の事件は 民事の事件で言って下さい。保全の事件は保全のほうで言って下さい」「いやあなたは全然 責任取らんねー。あなたがやったことでしょ。これはー」「切り離して」
 
 
「これは
これは妨害していますよ。これは。僕が 今 準備書面の準備をインターネット上でしようとしても 掲載しようとしているのに 個人名ができない。個人名が掲載できないような状態になっているんですよ。これは「ないんですよ」
 
 
 
「CDできちんと焼き直して CDで提出しようとしている そういう行為を妨害しようとしているんですよ。それに対して
あなたがたは そのまま 放置するんですか? 全然 かき回されて こちらは何も出来ないんですよ。個人名を イニシャルとか 削除されたら。
 
 準備書面としては 成立しないから
(こういうことは 妨害はやめてくれ)と 言っているんですよ。じゃあ あなたは責任を取りますか?その点について あの 賠償の問題になったら どうなりますか?」「私 保全の手続きで」

 
「そうじゃなくて だから説明しているでしょ?だから あなた」「私は保全の手続きで」「あなたが説明できなかったら 光野 光野さんに
光野裁判長に 僕がお聞きしたいから「来てくださいよ」「いや 光野さんにね ちゃんと伝えることがあるから 教えて貰ったんだけど その文章を今から書きますから 伝えて下さいよ。光野裁判官 わかりましたか?」「・・・」
 
 
「もしもし いいですか? もしもし」「はい」「もしもし わかりましたね」「・・・」光野裁判官に言いたいことがあるから 文書を書きますから あなたを通して伝えて下さいよ」「はい わかりました」「わかりました
?」「わかりました」「もしもし もしもし 光野裁判長にお聞きしたいから 教えて貰ったんだけど 伝えることをするから 伝えて下さいよ」「・・・」
 

 「もしもし 」「もしもし あのう 別の事件が入ってますので これ以上 手続きのことについて 説明することもないので 電話を切らして頂きます「いや ちょっと待って下さい。もう一回 確認して下さい。確認」光野裁判官宛ての書面が着いたら 裁判官に渡すということですね」「はい そうです」「わかりました」
 
 
「そして
その答を返事を下さいよ」「答えるかどうか判りません」「答を下さいよ。送ったら返事を下さいよ。伝えてくれないと」「あの」「仕事は終わらないでしょ」「だから」「ちゃんと伝えるだけで なしのつぶてでは駄目ですよ。ちゃんと私が 送ったら その返事をきちっと下さいよ。キチッと。あなたの責任において「失礼しまーす」  ガチャン   

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ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

ロゴ創作

光道…B


不正アクセスによる妨害の報告
上の倒壊危機の状況を知った上での犯行で、これは人命を無視した悪質な重大犯罪である。
大事な立証内容を見れなくするリンクはずしの改ざん行為を発見
H28/9/30(土)
 

公文書偽造容疑の郵便物 送達関係の追跡番号